えんどう豆栽培

 昨年さやえんどうを栽培し、プチ農業も2年目となりました。 2年目になりますとかなり知識が増えると共に多くの野菜を栽培してきましたので色々とアレンジして楽しんでおります。

 えんどう豆は、昨年10月に種をまきました。

 ところで、さやえんどうとえんどう豆の違いは、花の色が違う。

 また、豆を食べる実えんどうと豆が大きくなる前に若取りし、さやごと食べるさやえんどうの違いなんですね。

 どちらも、えんどう豆ですが、完全に熟して豆として収穫するのか、若いさやの状態で、中の豆がある程度膨らみ柔らかい豆の状態で収穫すのかで呼び名が変わるそうですね。

 ともあれ下記画像をご覧ください。
 10月に種をまき3週間位で芽がでて来ました。



 11月中旬から12月




 2月位から大きくなってきました。 また、病気もなく元気に育っています。


 3月に入りぐんぐんという言葉が合うように大きく育ってきました。
 風対策として、両面にネットを張りました。

 最近では、私の背丈を大きく超え2m超えています。(2m15僂△蠅泙靴拭) 

 花の色は白です。 さやえんどうは、紫というかワインレットです。



 ポイント:土づくり(土壌)に努める。 土を耕し連作を避けたい肥を投入。
      最初にガツンとたい肥を投入。
      追肥は、2月〜3月頃に少し投入。
      水を毎日あげる。(私の場合は) 日当たりのいい場所を選ぶ。ですが、
 一番のポイントは、植える時期に植えるです。
 エンドウ豆は10月〜11月上旬。さやえんどうは11月下旬まで。と思う。

 後1〜2ヶ月弱で収穫ですが、えんどう豆の支柱は次のきゅうりをみこし2m75僂△蠅泙后
 どこまで伸びるか楽しみです。(笑い) 

 昨年きゅうり、にがうりは2m75僂泙任いました。

 

 なんて楽しんでいます。

 それではブログをみて下さった方にいいことがあります様に

 

この花は何の花?

 この花、ハイビスカスの花みたいな花、何の花だと思いますか? 

 



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オクラ ↓ の花でした。 あの粘々のオクラです。
綺麗な花を咲かせるものですね。
まだまだ、花が咲きそうです。

10月18日
最後の花が咲きました。 オクラの花は1日だけ咲くのですね。また、花オクラとして食べるのもできるのですね。


収穫。

 台風17号が接近している為か朝から雨ですね。


 さて話は変わりますが、まだまだにがうりが収穫できております。 最初の頃と違いずいぶんと実が小ぶりになりました。(過日撮った画像)


 にがうりの苗は2本です。 肥料をきかせますと大きくなるものですね。


 また、ピーマン・パプリカ・ナスも小ぶりになりながらも収穫できております。 






 その他ししとう、バジルなど



 キュウリ、トマトの収穫はもう終わってしまいましたが結構収穫がありました。




トマトのオレンジチャーム(ミニ)は、糖度も高く一本から5〜600個収穫できました。

 有難いことです。


手作りビニールハウス

 久々のブログ投稿となる旨お許し下さい。

さて、かなり遅らせばながらでありますが、先月5月 9日に手作りのビニールハウスを作りました。

今回、野菜作りがうまくいったらビニールハウスを作ろうと思い、最初から苗に大きめの支柱をしておりました。

有難いことにうまくいったので、大きめの支柱を柱としてビニールハウスを組み立てました。
下記、画像です。




屋根部分の覆いは、塩ビの水道パイプを使用。 ビニールは、市販より厚めのビニールにしました。
そして、従来の苗支柱に絡めました。


また、支柱と支柱の間に横棒を固定し頑丈に固定。

写真では、中々分かりづらいですが、台風がきてもびくともしないつくりになっています。(自己満足楽しい



下記は、現在6月分の画像。
先月からの桜島の降灰というよりどか灰が続いた為、3尺ほど拡張しました。



お陰様で、トマトやピーマン、パプリカ、茄子等ぐんぐん大きくなっております。

少しずつながら収穫できおいしく頂いております。 (無農薬ですし、おいしいですね。)



恥ずかしながら、初めて野菜作りをしましたので色々勉強になりコツもわかってきました。

(たまたま、うまくいったからかも知れませんが野菜作りは楽しいですね。)


それではブログをみて下さった方がより良い方向にいきます様に!

9月追加分
日光及び霜対策にもなりますので遮光ネットを買い求めました。


11月追加分
寒さに弱い蘭や花等をいれる様に奥の部分だけ(約1畳程)の土を木でたたき土壌かためてビニール囲いを作りました。



値段は、遮光ネットとビニールと水道パイプ以外100円ショップで購入の為、総額10,000円強。

トマト 栽培中

 トマトの赤色色素のリコピンは動脈硬化発がん抑制効果など様々な良い効果があると言われ、今や人気の高い苗ですね。 4月上旬に苗を買いにいきましたら多くの方が買い求めていました。


 時間があると、素人ながら、凝るタイプなので色々と調べていきます。 その中で黒マルチがいいと思い早速耕した畑?にマルチを取り入れ栽培中。



 約3週間位経ち花がでてきました。 


 大きく伸ばすため小枝(脇芽)はその都度摘まんでいきます。



 結構大きくなりました。


 コツ:ご存知だと思いますが、苗を買い求めた時鉢が小さいので3倍位の大きめの鉢に植え替え10日位して、根を伸ばしてから植え込みしました。 その方が根付きがいいですね。


(5月15日更新分 トマトの実がつきはじめました。)
 
 
  


  6月16日
 大きくなり実もついてきました。

 

 
 

 




  6月28日
トマトもビニールハウスの天井まで届き、日毎に収穫できるようになりました。
有難いことです。






それにしても、桃太郎ゴールドは大玉ですね。
 
 
  それではブログをみて下さった方がよりいいことがあります様に!

キュウリ 栽培中



キュウリの苗を買い求め小さな鉢から3倍位の鉢に植え替え約10日間。


根を大きくしてから植え込み


風が強い時は、ポリ袋をかぶせたりしておりました。

だんだんと大きくなり、つるがネットに届きそうになってきました。 いい具合です。



 前回よりだいぶ日にちが経ちましたが、
6月16日現在。 
 キュウリもおおきくなりました。








16日で7本収穫。サイズも市販のキュウリの3倍の大きさになりました。
有難いことです。
 

 6月28日
キュウリの蔓も上まで届き、日毎に大きくなっています。

ラディッシュ栽培

 ラディッシュというとかっこいいが、20日大根のことである。 簡単に栽培できて、サラダに最適と思いプランターで栽培。




 

 発芽したら生育に応じて順次間引きします。

 私の場合は、割箸で間引きし間引きしたのを別の鉢に植替えました。

 生育に応じてかぶ間を10儖未砲靴泙后


 間引きしている間にプランターが4鉢になったので、小さな親切大きなお世話かもしれないがいつもお世話になっている友人にプレゼント。

 食する分のみいただいております。 


 コツ?:.廛薀鵐拭爾療擇六堡里量邵敝弔療擇鮖藩僉 ラディッシュのカブを大きくするのであればカブの上に野菜苗の土をかぶせる(追加する)とカブが大きくなります。
     ∋笋両豺腓蓮間引きしたのを別なプランターに植え込みしたので、ラディッシュの株元から深く掘り上げそっとずつ分けてから植え込みしました。 この時、元気な株は最初からいじらない様にしました。
     C遒つきやすいので、日々の管理。 
     場合により防虫ネットも検討。 

さやえんどう栽培

 さやえんどうの種まきは10月から11月下旬までであるが、昨年の12月初めに100円ショップで2袋で100円のさやえんどうの種を買い求めダメ元で栽培しました。

 12月何の音沙汰もなく1月にようやく発芽しました。 その後、ゆっくりながら生育。

  2月中ごろの写真。

  うどんこ病を発症しながらもだんだんと生育。

  花も白かとおもいきや綺麗な紫色、ワインレッドである。


 3月の強風にあおられ枝が折れてしまうアクシデント。

 カットしようかと思いましたが、枝とはいえ必要な枝か必要でない枝かはさやえんどうが決めると思ってつま楊枝で補正、補強する。


 枝が折れたのはみじんもせず元気に生育。

 
 このころはジャイアント馬場よりも背が高くなり通常は生育をカットするのだがそのままにする。


 強風が続いているので200僂了拊譴鬘核槓箒する。


 沢山のさやえんどうが付き食する分のみいただいています。楽しい






 背が伸びないさやえんどうであるが、駄馬には駄馬の意地があるということなのか20儖未任發気笋┐鵑匹Δ亮造鬚弔韻討い泙后(決して馬ではありません。)
 



 (5月15日更新分、)
 
 えんどう豆ご飯を2回程いただきました。
 

  

 ※野菜作りは色々と教えてくれます。 ありがたいことです。

野菜作り

 ゴールデンウィークに入り、画像を整理久々の投稿となりました。

時間があると今度は、野菜作りをしておりました。 

どうも凝る性分なので何でも短期に集中する面がある。

その分、覚え方も早いと自分を慰めながら個人事業主の特権をフル活用しています。


 野菜作りの為に庭を綺麗にし、色々な野菜を育てております。 さやえんどうやラディッシュ、トマト、キュウリ、パプリカ、セロリ、ナス、ししとう、つるなしインゲン、パセリ、にがうり等。
 また、最近はメロンを立体栽培でやってみようとしています。 実がつくといいのですが。

 

 
 今まで、まったくといってもいいほど野菜作りをしておりませんでしたが、たまに教育等でできた野菜と野菜作りは違うなどと言っておりますので始めております。 なんて。




 画像を整理しましたので、少しお付き合いください。

つるなしいんげん栽培中



 いんげんの中で最も早く、約50日で収穫できる。 また作りやすく天ぷらにいいと思い栽培中。


 ひと穴に3〜4粒まき、約7日間後芽がでてきました。

 発芽後、3日目。 葉が3〜4枚の頃までに間引き1カ所に1本にしました。

 ネットをみると藁がいいとありましたが藁がないので、家でいらなくなったマットをほぐし足らない分は100円ショップですだれを買い求め、さやの株元に置き汚れ防止をしました。

 だんだんと大きくなっていきます。


6月 9日
大きくなり収穫できるようになりました。





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